この認識だけど間違ってるとこある?
ラスボス「普段は地下に住んでるけど、大穴を開けてキュリアを放ちます!俺のために精気集めてきてね~」
メルゼナとキュリア「なんか身体の相性いいからコイツと組むことにするわw」
↓
結果、ラスボス自身には力がないため、数十年間地下に幽閉され続ける
しかしハンターがメルゼナを討伐したことで寄生先がなくなる
キュリア「思い出した…おいらにはやるべきことがあったんだ…」と、帰巣本能でラスボスに再会
吸い取ってきた精気を捧げることに成功ってかんじ
キュリア「このデカブツせっかく元気集めてきてやったのにあっけなく死にやがったw今度はハチミツ食ってる如何にもマヌケそうな奴に寄生すっか」
メルゼナと共生してたのは普通にエネルギー貰えるからで、裏切った訳では無いぞ
利用するだけ利用しただけ
たまたまメルゼナは吸血を無効化出来た
なんなら自分の力に変換することも出来るってご都合主義だよなあ
「大穴から出てきた」って設定もあったし、普通にラスボスの手下で、率先してキュリアを操り精気集めしてんのかと思ったよ
メルゼナが大穴から出てきたことの真実って何かあったかな?
穴を開けたラスボスとは無関係なはずなのにおかしくね?と思うんだが
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メルゼナが現れた時に大穴が出来たって勘違いしてただけでゼナは穴に関係ないんだけどな
出現時期がたまたま重なってたから
穴からメルゼナが出てきた、穴がメルゼナの巣だなんて言われてたってことかな
ちなみにメルゼナが死んだ直後にラスボスが動き出したのは
キュリアのお陰で力が満ち足りたからであって、メルゼナが天敵だった、苦手だったというわけではないよな?
メルゼナはラスボスを復活させまいと王域を護ってたダークヒーローだったりしない?
死ぬほど縄張り意識高くてガイアも王国も片っ端からぶち殴って回ってただけだ
ストーリー飛ばしてたりしたからスッキリしたわ
なんか何もかも偶然が重なって、メルゼナとボスの行動は関係なくてって
稚拙なストーリーだなあと期待はずれだわ
ドラキュラ(メルゼナ)を従える悪魔(ラスボス)なんて西洋モチーフなら鉄板だと思ったのになあ
やっぱ俺にはカムラの里が一番だったな
マガイマガドが百竜夜行を引き連れてくる→勘違い、風神雷神への恐怖からモンスターが逃げ回ってただけ
マガイマガドは餌を求めて百竜夜行の場に現れていた
これくらいシンプル、かつラスボスの行動とも絡み合ってるのが丁度いいんだよ
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俺はストーリー進むたびエルガドとカムラ回ってんぞ
大抵被害者か関係ないやつだしな
あの世界観が1番良いのは確か
フィオレーネ「やりとげたな、私達!」
フィオレーネ「食物連鎖の並が来たという事か…!?」
フィオレーネ「どんな時も 私が一緒だよ『五匹の竜の話』にもあるからな、星の側には 月がいると!」
実際ラスボス戦の後にやり遂げましたね私達言われても違和感なかったくらいの働きだったな